カーテンレール

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カーテンレールの種類と取り付け

カーテンレールの種類にはコチラの通販サイトに紹介されています♪

 

↓人気のカーテン通販サイト「パーフェクト通販」さんのカーテンレール特集ページです!

 

 

⇒ カーテンレール特集ページ

 

 

伸縮して長さの調整できるタイプや突っ張り棒タイプのカーテンレールもありますよ♪

 

伸縮カーテンレール・・・一般的な伸縮対応カーテンレール

シンプルなデザインで一般的に使われているカーテンレールなら↓コチラ↓がオススメですね。
ドライバー1本で取り付けも簡単ですから一人暮らしの方で女性の方にも簡単に取り付けが可能ですよ♪.

 

 

⇒ 伸縮カーテンレール・エコミックのサイズ紹介はコチラ

 

窓サイズ(カーテンレール取り付け)も110cm〜200cm、160〜300cm、210cm〜400cmと、一人暮らしのアパートやマンションの方から、一戸建てなどの大きいリビングにも対応できる伸縮可能なカーテンレールですよ♪
賃貸に住んでいる方も引越しの際に取り外して、新居に持っていけますよ♪

 

子供部屋やちょっとした改築、カーテンの追加にも対応できますね!

 

 

突っ張り棒タイプのカーテンレール・・・壁に穴を開けない突っ張り棒タイプ

賃貸アパート、マンションに住んでいる方で、部屋の壁に穴や傷を付けたくない方に最適なカーテンレールですね!
一人暮らし、賃貸に住んでいる方に大人気のです!

 

 

⇒つっぱり某タイプのカーテンレール「フィットワン」

 

アルミ製で軽いので、一人暮らしの女性にもオススメです♪
突っ張り棒のように簡単に取り付けが可能ですよ。(しっかりと固定したい場合は補強用付いているクギで固定することもできます。)

 

ちなみに一戸建てでリビング階段の場合、冬に二階から冷たい風が流れてきて、一階のリビングが寒くなりますよね。
その場合の階段をカーテンで隠す(二階からの冷たい空気や風を抑える)ということもできますね。

 

リビング階段の目隠しのイメージはこんな感じでですね。

 

 

廊下の目隠し、クローゼットの目隠し、子供部屋の仕切りなど幅広い活用ができますね!
突っ張り棒+カーテンレールという感じですので、余計な工夫でお部屋のイメージやインテリアの雰囲気を崩しませんよ!

 

サイズも「45cm〜70cm」、「70cm〜110cm」「110cm〜150cm」「150cm〜190cm」とあります。

 

⇒つっぱり某タイプのカーテンレール「フィットワン」はコチラです。

 

カーテンレールの取り付け方法

カーテンレールの取り付けは結構難しいと思われていますが、取り付け方法さえ知っておけば、女性一人でも充分取り付け可能です。

 

カーテンレールの種類にもよりますが、部品さえしっかりそろえておけば取り付けは簡単です!

 

上記で紹介したカーテンレールは商品の詳細ページでレールの取り付け方法も動画や画像で紹介していますので、是非参照されてみてください。

 

壁裏センサーをお忘れなく カーテンレールや壁取り付けの棚を取り付ける前に

カーテンレールや壁に直接取り付ける棚、インテリア材などは壁ならどこにでも取り付けてもよいということではありません。
壁も硬い柱(木材)があるところと、普通の壁紙の部分があり、ネジで取り付けてもすぐに外れることがあります。その場合、たくさんの無駄な穴をあけることにもなります。。。

 

ですので、カーテンレールや棚類も壁の裏にしっかりとネジで固定できるかをチェックしてから取付作業をススメましょう。

 

 

Panasonic(パナソニック)の壁うらセンサーです!
アマゾンでも人気が高く、日曜大工をする方から、本格的な内装工事業者さん、大工さんまで人気の電動工具ですよ♪